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2019年5月12日日曜日

愛知行き

梅雨前の恒例イベントに出掛けてきました。
早く起きてたのですが、エアゲージが不具合を起こしてたのか、前だけタイヤ空気圧が高過ぎたり、途中で補正しても高速走行時に振動を感じたりと、ペースを上げられず、開会30分後の到着となってしまいました。尤も、待ち合わせをしてた訳ではないので、いつものアスカの到着時刻は各車バラバラで、イベント終了後に、改めてアスカを並べての談義となりました。これも恒例(^^;

2017年6月11日日曜日

NAVi5の冊子に写ってた

過日、手もとに来た機器と思われるものが、NAVi5の冊子に写ってました。
これの真ん中のページ
助手席側のダッシュボードに置いてあるの、同じですよね? 

2017年3月12日日曜日

NAVi5開発に関わっていた友人の遺品を引き取ってきた

 ASKAつながりで知り合った友人が亡くなってしまい、「偲ぶ会」が開かれるという報を受けたのは、2月の半ばを過ぎた頃。会へ参加すべく、職場上司には割と早めに休むことを伝えてあったのだが、予定があるからと言っておいてもその時間の前まで徹夜仕事を平気で突っ込んでくるブラックな勤務先は、今回も見事に同じ過ちを繰り返してくれ、朝に出るのはちょっと辛そうな状況にされてしまった(ー ー;)   
 居眠り運転で、偲ぶ会に行ったのに偲ばれてしまったなんて洒落にもならんので、到着時間を開催時間の終わりくらいに設定して正午過ぎに自宅を出発。閉会の1時間前に、ひたちなか市に到着。
 知らせを流してくれた友人以外に知った顔が居ない会(汗…  焼香を済ませて少し話をした後、知らせをくれた友人に、主の居なくなった物置へと案内される。余命短いことを覚悟してのことか、手もとにあった愛車を次々と処分していたそうだけど、物置の中にあった歴代愛車の部品や数多の趣味用品は未整理で、元々は町工場だった、個人の物置としてはあまりに大きい建物の中に広がったまま…  よほど精通してないと、何用の何かがわからない状態のものが多い…  お宝だとしても、何だかわからないものの一つとして処分されてしまうのか… と、自分の部品保管や趣味用品の保管について考えさせられた…(´・_・`)  最近、周りでそんな話題がポツポツ出る、そんな歳なんだな… 

 いくらか歩き回った後、他の車種繋がりの方々や友人が拾わなかった物の中からASKA用と思しき物を幾つか見つけたので引き取ってきた。


CHECKER-III …おそらく、NAVi5用のチェッカー。HSAとか書いてあるし。
ただ、手持ちのトラブルシュートマニュアルにあるチェッカーNO.6とか7とは形状も異なる全くの別物なので、使用方法や用途が全くの不明。
9ピンのうち4つしか使われていないコネクタ

D-sub25ピン  PCとの接続用?

 
これは、手持ちのトラブルシュートマニュアルにある、テスターに関する記述部分。コネクタや形状が全く違う品だということがわかる。
 修理用ではなく、開発段階で氏が使っていた物なのかも。以前、ASKAを引き取りに来た時にチラッと見せていただいた気もするのだけど、使用方法などこと細かに話を聞いたわけでは無いので、記憶が曖昧…  もし、春にオープンする いすゞプラザにNAVi5の展示コーナーが有るなら、いっそ、そこで展示するのが良いのかな… とか思ったり。

いすゞアスカ・取扱説明書 
自分が後年入手したのと並べると全く同じ。が、手持ちのがメーターパネルにNAVi5インジケーターが入って且つD4の無い中期NAVi5用なのに対し、今回引き取ったものは、NAVi5インジケーターがメーターパネルに無くオーディオ隣にある初期NAVi5のもの。単にそれだけなら、初期型のオーナーに譲ってしまうのだけど、氏の直筆で、中期NAVi5用の追記がされている。
コレは遺品として手もとに残しておかないとな… と思う。

コントロールユニット (NAVi5制御コンピュータ)
かつて、NAVi5のシフトパターンを自分好みにしてROMを書き換えて乗っていて、それを廃車後も外して持っていると氏が話していたので、おそらくこれがそれと思われる。中期NAVi5ガソリン車用メーターパネルやシフトノブと一緒に発見。
ウチの部品取りアスカNAVi5はガソリンだったので、それが活かせる状態なら使いようがあったのですが、防錆性能の悪い鉄板を使っている初期車の宿命で錆も年々酷くなってしまったので、路上復帰はさせず、ウチの最終型NAVi5(ターボディーゼル)を生かすと決定。近々に解体処分なので、残念ながらウチではスペアパーツとしては使えません…  でも、手元に置いておこう。

ビルシュタインのSPタイプ フロント用  
型番としては、OPEL ASCONA C 用。いすゞアスカは、1983〜1985 という範囲限定の適合。
箱に添付された宅配便伝票から、氏が個人売買で入手した品のようだとはわかるのだが、伝票には年の表記がされていないので、入手年はわからない… あれ? でも、この新聞の日付見れば梱包年の目安にはなるか… 2003年11月初旬だった。宅配便伝票もその数日後の11月なので、購入日は2003年かも。私が氏のアスカirmscherを引き取ってきたのが2006年の夏だったので、廃車にすることがなければ次回交換時に自分で使うつもりだったんでしょうね…  LG.D NAVi5で使わせてもらおうかなぁ…

アスカNAVi5用 メーターパネル

ガソリン車用で、D4レンジが無い時期のもの。氏の愛車から外したものだろうか?  13万km目前。
中期NAVi5は、D4が無い。タコメーターはSOHCガソリンエンジン用。

ちなみに、ウチのNAVi5は後期でSOHCディーゼルなので、こんな感じ


他に、こんな物も
irmscherとASKA以外は、今後出掛けるミーティングで放出しようかと思ってます。 




2016年8月28日日曜日

2ショット

少し以前から某所で知り合った若きASKAオーナーの愛車との2ショット、ようやく実現(^^)

2016年5月6日金曜日

フェンダーミラー

当初、フェンダーミラーにしてみようと思い、知人がバラした部品取りアスカから、電動フェンダーミラーとフロントフェンダーを確保しておいてもらったのです(^_^;)
シャシハーネス側のコネクタも一応

ドアミラーの代わりに充ててあるパネル
フロントフェンダーは、孔を開ける位置の確認用として確保。塗装色が違うし、そもそも初期型の防錆性能が劣る鉄板なので、これに交換するつもりは無かったです(^_^;) 

2015年6月7日日曜日

部品取りNAVi5 解体

アクチュエータを取外し、完全に復活予定のなくなった部品取り車(LJ NAVi5)を、ようやく少しずつ解体開始(仮upload)




2014年7月27日日曜日

部品鳥

参號を移送して来ました


弍號と参號

両車とも、必要部品を確保後に処分予定。(さすがに場所が…(^^;  )

2014年7月26日土曜日

アクチュエータ

パーツカタログによると…

部品取車と実働車との品番が違うことは覚悟してたけど、価格差が12.5万ってことは、流用不能なくらい差異があるんだろうか?

2014年6月29日日曜日

部品取り車の下見

もうだいぶ前に何回かお会いしたことのある方から、部品取りのASKAは要らないか? というお声をかけて頂いた。
その後、お互い忙しくてなかなか連絡がつかず、ようやく段取り、そして、下見に出掛けることができた。(出掛けようとすると天候が悪かったりで、週明けのつもりがずれ込み… 今日もまた竜巻注意情報なんて出ました…)


聞いていた通り、Aピラー錆とフロントガラス割れで室内に雨漏りという状態だし、製造番号的にも自分のASKAより古いので、入れ替えて乗るということは考えていない。

発電機ベルト切れの為、積んであるバッテリ頼りの始動・駐車場内試運転という予定だったが、バッテリは放電しきっていた。
あいにく、当日はCXしか居なかったので、チェックはブースターケーブル頼りのエンジン始動のみに。

住宅密集地の為、高回転まで回すことは出来なかったが、エンジンの調子は良好そうだ。

期待していた左側の前後ドアは、それほど良好ではないので、ここは自分のを鈑金ということになりそう。

来月中には話をまとめて移送完了させて駐車場解約してもらい、某氏要望のミッションを状態チェックの上、発送せねば。

2007年4月21日土曜日

ラベル追加

あらかじめ作成しておけないんだ。不便だな。